IMAGE & VIDEO UPSCALER
画像も動画も、
迷わずきれいに大きく。
ファイルの種類、画質、仕上がりを順番に選ぶだけ。
高品質はQGA式画像処理、通常品質はこのPCで処理します。
高品質モード:接続と実行条件を確認します。
この端末で使えるか確認
無料・基礎診断GPUメモリ4 GB以上を推奨します。ブラウザからGPUメモリ容量を正確に読み取れるとは限りません。診断と実際の処理エンジン試験を通して、使える機能を確認します。
まだ診断していません。PWAのインストールだけではAI処理への対応は確認できません。
診断は無料です。実処理には有効な試験権限と処理エンジンの動作確認が必要です。
- 01ファイルを選ぶ
- 02仕上がりを選ぶ
- 03確認する
仕上げの準備
お使いの端末内でプレビュー画像をここにドロップ
JPEG・PNG・WebP / 25 MBまで・5,000万画素まで
選択だけでは送信しません。Drive保存は下の専用操作から。
通常モードは、このPCだけで動く公開AI処理です。選んだ1〜2種類を別々に作り、比較できます。
高品質ローカルにはGPUメモリ4GB以上が必要で、初回に約9.5 MBを読み込みます。検証用640×960画像は約12秒(GTX 1650 Ti)〜39秒(内蔵AMD)でした。時間は端末で変わります。4つの仕上げは同じモデル結果を用途別に整え、実行できない場合は高速ローカル(省メモリ互換)へ自動で戻します。
ブラウザーからGPUメモリ容量を正確に測れないため、端末仕様をご確認ください。
選んだ種類ごとに別の公開処理経路で候補を作ります。2種類は混ぜません。
2種類を選択中です。選んだ種類ごとに別の完成品を作ります。
拡大倍率
DPIは印刷寸法のメタデータです。画像の細かさは上のピクセル数で決まります。
通常モードは元の比率・各フレーム時刻を保つ固定2倍、60秒以内・3,600フレームまでです。元音声を保持できる対応形式だけ処理します。GPUの1080p指定とは別です。
動画の仕上がり予定
元動画を保つ場合、横動画は高さ1080px、縦動画は幅1080pxが目安です。固定比率は指定比率との差が20%以内の場合に補正する予定です。実行条件は開始前に確認します。
ファイルを選ぶと、指定比率に対応できるか確認します。
原本プレビュー
端末内のみ左からファイルを選びます
選んだだけでは送信しません。
ここに原本を表示します。
処理後の画像・動画
この原本の処理結果はまだありません。処理後は下の比較欄から確認できます。
この内容で仕上げます
- 画像AI
- AI Art / Fine Lines / Illustration Soft
- 原本ピクセル
- 未選択
- 完成ピクセル
- 未選択
- 印刷寸法目安
- 未選択
- 保存先
- 必要ポイント
- 未確定 課金されません
GPU実行の接続・試験権限を確認します。Drive保存だけでは処理は始まりません。
処理履歴
開発プレビューまだ処理履歴はありません。処理機能の接続後に確認できます。
開発用の動作確認
ローカルのデモセッションだけを作成します。実際の会員登録・Google接続・ポイント付与は行いません。